お花さんの食べアル記

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「旬食菜采 あらかると」  2016年6月上旬

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この日は、天満に引っ越して来てちょうど半年になる日であった。
その記念日として、天満市場の北側にある「旬食菜采 あらかると」へ。
私は「烏龍茶」、家人は「Mateus Rose」を頂く。

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「期間限定とまと」は残念ながらシーズンが終わってしまったが、「とまと(やまなかさん)」500円を頂く。
和歌山紀の川市の「山中農園」のトマトである。
実に甘くて美味しい。

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「活タコのあぶり」1000円。

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ほぼ毎回注文してしまう「時節のまぜまぜ温サラダ」は1種類60円で、10種類以上の野菜が入っている。
この日はカリフラワーに芽キャベツ、人参、蓮根、蕪、ズッキーニ、南瓜、ヤングコーン、スナップエンドウ、アスパラガス、ホワイトアスパラガス、ロマネスコ等。
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「なすびのイタリアン」600円は“バトンタッチ”とメニューに書いてあった。
どうやら、通常の茄子ではなく、米茄子にバトンタッチということらしい。

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こちらは「ジャンボにんにくのホイルやき」。
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「サーロインステーキ」(100g 2000円)。
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「アサリの酒蒸し」700円。

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「秋田名物いぶりがっこう」300円。

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「やきやきごはん」500円。

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こちらは「かぼすトニック」。
家人は「Mateus Rose」を2本飲んだ後、ボトルキープしている「光年」(麦焼酎)の水割りを飲んでいた。

お会計は2人で19300円。
おおきに、ご馳走様~♡



 旬食菜采 あらかると
住所大阪府大阪市北区池田町8-11-6 天満パールビル2F
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線天神橋筋六丁目駅より徒歩1分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天神橋筋六丁目駅から111m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日

1回目

2回目

3回目

4回目



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  1. 2016/07/09(土) 01:33:27|
  2. 天満|
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「旬食菜采 あらかると」  2015年2月下旬

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この日は土曜日だったので、予約の上来店した。

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つい毎回頼んでしまう「まぜまぜ温サラダ」は時価で、10種類以上の野菜が入っている。
この日はカリフラワーにブロッコリー、芽キャベツ、人参、蓮根、蕪、ズッキーニ、ヤングコーン、スナップエンドウ、アスパラガス、ホワイトアスパラガス等。
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「春の紙なべ」1300円。
大きな蛤、鯛が入っていた。
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同伴者は焼酎の後、この「和田龍 上田獅子 特別純米酒」を飲んでいた。
私はひたすら「ウーロンハイ」をいただく。
長野県上田市にある和田龍酒造のお酒らしく、関西では「旬食菜采 あらかると」でしか飲めないと女将さんが仰っていた。

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「サーロインステーキ」(100g 1900円)。

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「秋田名物いぶりがっこう」300円。

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「万願寺ししとう」500円。

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「タコのバター焼き」800円もいただく。

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「こんにゃくのぴりぴり焼き」400円。

お会計は2人で19900円。
おおきに、ご馳走様~♡



 旬食菜采 あらかると
住所大阪府大阪市北区池田町8-11-6 天満パールビル2F
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線天神橋筋六丁目駅より徒歩1分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天神橋筋六丁目駅から111m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日

1回目

2回目

3回目



  1. 2015/04/01(水) 13:37:14|
  2. 天満|
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「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」  2015年2月初旬

天満界隈で食事をし、4人で「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」へ。
我々はカウンターを希望したのであるが、マスターの田仲一彦さんに入口横の半個室のテーブル席へとご案内して頂く。
お1人で来られた方の為にカウンターのスペースは空けておく、とのことであった。
バーは、バックバーのボトルを眺めたり、マスターとの会話を楽しむ空間だと認識している我々には残念だった。
何度か押し問答があったが、マスターは我々をカウンターへは頑として案内しようとはしなかった。

私は「カンパリソーダー」、同伴者達はそれぞれ「デュワーズ(W)」1200円、「グレンリヴェット」(スペイサイドのシングルモルトが、「グレンリヴェット」のみであった)、「スプリンクバンク」を注文し、1杯ずつ飲んでお会計をする。

蛇足であるが、1918年創業の「SAMBOA BAR(サンボア バー)」は、全国に14店舗あり、2013年の8月に、関西では実に20年振りにオープンされたのがこちらの「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」である。
SAMBOA BAR(サンボア バー)」は全店暖簾訳分けで、新店舗を出すには条件として「SAMBOA BAR(サンボア バー)」の何処かのお店での最低10年間の修行と、全店舗のマスターから満場一致での承認が必要らしい。
歴史の長い「SAMBOA BAR(サンボア バー)」。
関西のバーの歴史そのものと言っても良いほどの影響力と伝統を持っている。
然しながら、「SAMBOA BAR(サンボア バー)」には、無意味な威圧感のあるバーテンダーが多いと感じるのは、我々だけであろうか。
新梅田食堂街」の2階にある「梅田サンボア」や、「SAMBOA BAR(サンボア バー)」の流れを汲む塚口の「BAR River(バー リバー)」は、例外的に居心地が非常に良い。
それ故、必然的に行く回数が多くなる。
こちらの「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」、良くも悪くも「SAMBOA BAR(サンボア バー)」の伝統が受け継がれているのだと感じた。

お会計は4人で6910円。
私の知るサンボア価格とは違い、些か高額料金に感じた。
おおきに、ご馳走様~♡



 天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)
住所大阪府大阪市北区天神橋3-8-3
  大阪市営堺筋線扇町駅より徒歩2分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  JR東西線大阪天満宮駅より徒歩7分
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線南森町駅より徒歩7分
  扇町駅から220m
電話番号
予約
06-6360-4212
営業時間16:00~23:00(L.O.)
定休日火曜
ホームページhttp://www.samboa.jp/


1回目



  1. 2015/02/12(木) 23:34:26|
  2. 天満|
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「Bar sead」  2015年1月初旬

食事を済ませて天満駅界隈を歩いていると、ふと見付け、入ってみた。
界隈のお店とは対照的に、「Bar sead」はオーセンティックなバーであった。
スタッフの加藤龍さんからお名刺を頂いたのであるが、オーナーの橋本さんは天満の「Shot Bar Mou」、そして南船場では夜は「Bar Thyme」というバー、お昼間は「橋本屋」というセルフのカレー屋も営まれているとのことである。

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まず1杯目は左側のウイスキーを頂く。
1杯1200円という値段に驚く。
2杯目は「ザ・スコッチ・モルト・ウイスキー・ソサエティ(ザ・ソサエティ)」を。
「The Scotch Malt Whisky Society」と書いて「SMWS」とも呼ばれる。
こちらは1杯1700円。
「ザ・ソサエティ」がこの値段で飲めるとは…。
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2杯目の「ザ・ソサエティ」が気に入り、おかわりしたので、こちらは飲まなかったのであるが、こちらも1杯1600円、破格の値段である。
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思いがけず素敵なバーを発見した。
天満界隈で食事をした際には必ず寄りたいものである。

お会計は2人で6900円。
おおきに、ご馳走様~♡



 Bar sead(バー シード)
住所大阪府大阪市北区天神橋5-6-26 B1F
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天満駅から243m
電話番号
予約
06-6351-6619
営業時間18:00~5:00(L.O.4:30)
定休日不定休




  1. 2015/01/26(月) 15:49:17|
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「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」  2014年12月中旬

友人と天満駅で17時に待ち合わせをする。
さて、何処に行こうということになり、16時から開店している「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」へ。
マスターの田仲一彦さんは北新地サンボアで修行され、2013年8月にオープンされたらしい。
ご夫婦で営まれている。
「角(W)ハイボール」800円を2つ注文する。
柑橘系の香りが仄かに漂う氷無しのハイボールを飲みながら、一緒にお出し頂いた大豆をぽりぽり頂く。
次回は1日10食限定の「牛フィレ肉のカツサンド」1300円も食べてみたい。

お会計は2人で1730円。
おおきに、ご馳走様~♡



 天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)
住所大阪府大阪市北区天神橋3-8-3
  大阪市営堺筋線扇町駅より徒歩2分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  JR東西線大阪天満宮駅より徒歩7分
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線南森町駅より徒歩7分
  扇町駅から220m
電話番号
予約
06-6360-4212
営業時間16:00~23:00(L.O.)
定休日火曜
ホームページhttp://www.samboa.jp/




  1. 2015/01/05(月) 20:47:05|
  2. 天満|
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「旬食菜采 あらかると」  2011年6月中旬

☆ 018
三ノ宮の三平寿しの後、天満へ移動し、「旬食菜采 あらかると」へ。
19時半頃だったが、運良く飛び込みで入店が出来た。
まずは「生ビール」とおつきだしの豆腐を頂く。

☆ 019
「皮くじら酢味噌」800円。

☆ 020
「タコのバター焼き」800円もいただく。

☆ 021
「秋田名物いぶりがっこう」300円。

☆ 022
「なすびの田楽」400円。

☆ 023
「牛肉のタタキ」900円。

☆ 024
ほぼ毎回注文してしまう「まぜまぜ温サラダ」も時価で、10種類以上の野菜が入っている。

お会計は2人で7800円。
おおきに、ご馳走様~♡



 旬食菜采 あらかると
住所大阪府大阪市北区池田町8-11-6 天満パールビル2F
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線天神橋筋六丁目駅より徒歩1分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天神橋筋六丁目駅から111m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日

1回目

2回目




  1. 2014/10/30(木) 13:17:41|
  2. 天満|
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「焼鳥 やまね」  2014年10月初旬

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天満の賑やかな飲み屋街からは少し離れ、どちらかと言えば閑静な場所にひっそりと佇む焼鳥屋、「焼鳥 やまね」に行った。
こちらのお店は飛び込みで行っても入れず、前もって予約をせねばならない。
ご夫婦で切り盛りされているお店である。
この日は18時からの予約だったのであるが、私は少々早く到着してしまった為、近辺を散策していた。

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先ずは「生ビール(ハートランド)生中」480円で乾杯をする。

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こちらはつきだしの野菜で、グラパラリーフという食べられるサボテン、そしてヤーコン、ほおずき等という珍しい野菜もあった。

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「鶏のおつくり盛り合わせ十種」1850円を発注した。
大葉が敷かれている鶏肉から時計回りに、むね肉のスモーク(りんごのチップ炭とのこと)、もも肉のたたき、すね、ささみ、河内鴨、白肝、脾臓、ずり、ずりトロ、こころ、ということである。
どれもこれも素晴らしく絶品であった。

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2杯目は「黒糖焼酎 龍宮」600円の水割りを頂く。
黒糖焼酎に水割りというのは、こんなに美味しいものかと驚いた。

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次に「炭火焼鳥おまかせ七種」を注文し、先ず最初に「せせり」200円である。
大きさにも吃驚し、美味しさにも吃驚した。
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「心」200円は3段になっていて、これまた美味である。

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「つくね」250円は生から焼くタイプで、ハーブの塩を使用されているとのことである。
あっさり系で、これまた美味しい。

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「手羽先」250円も勿論美味で、これはお値打ち品だと思う。
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こちらは「背肝」180円である。

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「ハラミ」200円は、「鳥スープ」200円で炊いた牛蒡と一緒に頂く。
これまた絶品である。
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「笹身」220円の上に掛かっているおかか、そして添えられているおかかは、なんと高知産の鶏の削り節ということである。
“かか”は鰹のことを指すので、“おかか”ではないのだが…。

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メニューには載っていない「麦焼酎 兼八」の原酒を頂いた。
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お酒は、焼酎だけでなく、日本酒、ワイン等、色々揃っている。

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最後に「本日の野菜 ズッキーニの串焼き(熊本) 」1串180円を頂いた。

全面禁煙、携帯電話の通話禁止、子連れ禁止、焼鳥を注文しないお客とお持ち帰りはお断り、と色々制約はあるが、これも焼鳥を美味しく食べて欲しいという大将の想いなのだろう。
とても心地の良いお店で、近いうちにまた再訪したいと思う。

お会計は2人で10350円。
おおきに、ご馳走様~♡



 焼鳥 やまね
住所大阪府大阪市北区池田町8-19 第2タナカハイツ1F
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天満駅から290m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日




焼鳥 やまね焼き鳥 / 天満駅天神橋筋六丁目駅扇町駅

夜総合点★★★★ 4.0



  1. 2014/10/28(火) 14:36:09|
  2. 天満|
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  4. コメント:4

「旬食菜采 あらかると」  2012年6月初旬

☆★ 121
天満市場の北側にある「旬食菜采 あらかると」へ。
期間限定の幻のトマトの季節になりました。

☆★ 122
まずは「生ビール」とおつきだしの豆腐を頂く。

☆★ 123
こちらは「活はもちり」である。
☆★ 124

☆★ 125
「期間限定とまと」は時価である。
女将さんにどのトマトが甘そうか、目利きして頂く。
☆★ 126

☆★ 127
「水なすのサラダ」400円も頂く。

☆★ 128
「まぜまぜ温サラダ」も時価で、10種類以上の野菜が入っている。
この日はカリフラワーにブロッコリー、芽キャベツ、人参、蓮根、蕪、ズッキーニ、南瓜、ヤングコーン、スナップエンドウ、アスパラガス、ホワイトアスパラガス等。
☆★ 129

☆★ 130

☆★ 131

☆★ 132
「地どりのすきなべ」900円を頂く。
「生ビール」もおかわりする。
☆★ 134

☆★ 133
「えんどう豆のひすい煮」500円。

☆★ 135
「こんにゃくのぴりぴり焼き」400円。

☆★ 136
「けんいかのバターやき」900円。

☆★ 137
「秋田名物いぶりがっこう」300円。

☆★ 138
最後に、生でも頂けるとうもろこしを頂く。
甘くて美味しかった。

お会計は2人で21200円。
おおきに、ご馳走様~♡



 旬食菜采 あらかると
住所大阪府大阪市北区池田町8-11-6 天満パールビル2F
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線天神橋筋六丁目駅より徒歩1分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天神橋筋六丁目駅から111m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日

1回目



  1. 2014/09/24(水) 15:20:52|
  2. 天満|
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「旬食菜采 あらかると」  2013年11月下旬

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天満市場の北側にある「旬食菜采 あらかると」へ。
お店は2階にあり、カウンター10席ほどで、女性がお二人で営んでおられる。
お一人が盛り付けや接客を主に担当され、もうお一方が調理をほぼ一手に引き受けられている。
おつきだしの山芋とめかぶのポン酢和えは掻き混ぜていただき、そして「生ビール」。
こちらの「生ビール」も大変美味しい。

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「秋田名物 いぶりがっこう」300円と「出し巻」500円。
「出し巻」は、何切れかいただいてしまった後の撮影である。

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「タコのバター焼き」800円もいただく。

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こちらはの果実は、焼酎のソーダー割りに絞っていただく。
旬食菜采 あらかると」の焼酎は、「熟年光年」というとうもろし焼酎のみである。
「ウーロンハイ」もその焼酎でつくられる。

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「まぜまぜ温サラダ」は時価で、10種類以上の野菜が入っている。
この日はカリフラワーにブロッコリー、芽キャベツ、人参、蓮根、蕪、ズッキーニ、南瓜、スナップエンドウ、アスパラガス、ロマネスコ等。
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「リンゴのサラダ」600円。
マヨネーズと胡椒で味付けされた、シンプルだけれどもあっさりしていて美味しい一品。
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「こんにゃくのぴりぴり焼き」400円。

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「秋味 きのこなべ」1200円を注文する。
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こちらはじゃが芋。
小ぶりで美味しい。

お会計は2人で12600円。
おおきに、ご馳走様~♡



 旬食菜采 あらかると
住所大阪府大阪市北区池田町8-11-6 天満パールビル2F
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天満駅から290m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日






  1. 2014/07/14(月) 16:53:52|
  2. 天満|
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