お花さんの食べアル記

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「旬食菜采 あらかると」  2016年6月上旬

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この日は、天満に引っ越して来てちょうど半年になる日であった。
その記念日として、天満市場の北側にある「旬食菜采 あらかると」へ。
私は「烏龍茶」、家人は「Mateus Rose」を頂く。

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「期間限定とまと」は残念ながらシーズンが終わってしまったが、「とまと(やまなかさん)」500円を頂く。
和歌山紀の川市の「山中農園」のトマトである。
実に甘くて美味しい。

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「活タコのあぶり」1000円。

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ほぼ毎回注文してしまう「時節のまぜまぜ温サラダ」は1種類60円で、10種類以上の野菜が入っている。
この日はカリフラワーに芽キャベツ、人参、蓮根、蕪、ズッキーニ、南瓜、ヤングコーン、スナップエンドウ、アスパラガス、ホワイトアスパラガス、ロマネスコ等。
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「なすびのイタリアン」600円は“バトンタッチ”とメニューに書いてあった。
どうやら、通常の茄子ではなく、米茄子にバトンタッチということらしい。

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こちらは「ジャンボにんにくのホイルやき」。
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「サーロインステーキ」(100g 2000円)。
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「アサリの酒蒸し」700円。

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「秋田名物いぶりがっこう」300円。

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「やきやきごはん」500円。

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こちらは「かぼすトニック」。
家人は「Mateus Rose」を2本飲んだ後、ボトルキープしている「光年」(麦焼酎)の水割りを飲んでいた。

お会計は2人で19300円。
おおきに、ご馳走様~♡



 旬食菜采 あらかると
住所大阪府大阪市北区池田町8-11-6 天満パールビル2F
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線天神橋筋六丁目駅より徒歩1分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天神橋筋六丁目駅から111m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日

1回目

2回目

3回目

4回目



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  1. 2016/07/09(土) 01:33:27|
  2. 天満|
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「餃子の店 もも」  2015年6月中旬

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昭和町へはなかなか行く機会も無いが、久し振りに大好きな餃子専門店、「餃子の店 もも」へやって来た。
まずはこちらの「極生ビール」500円、「琥珀ヱビス」を頂く。

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「焼餃子(1人前10個)」500円を2人前頂く。

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箸休めでサービスで出して頂いた野菜スティックである。

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こちらは「れいこチャン」400円。
糸こんにゃくのたらこ和えである。
何故「れいこチャン」なのかと訊くと、お客様にれいこちゃんという方がいらっしゃり、これが大好物でサービスで提供していたら定番メニューになったということである。

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次はドイツのビールを頂く。
「フュルスト・ヴァラーシュタイン ヘーフェ・ヴァイツェン」800円。

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次は黒ビールにしてみる。
「ケストリッツァー・シュヴァルツビア」。

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「焼餃子(1人前10個)」500円を2人前を再び注文する。

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「変なやっこ」400円。
こちらは、実は豆腐ではない。
クリームチーズであった。
大将曰く、そもそも奴(やっこ)というのは食材を四角く切ったもので、食材を大きく四角に切ることを奴に切ることに由来しているらしい。
生姜醤油で頂いた。

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「焼餃子(1人前10個)」500円を2人前を再び注文する。

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「Jenard Cabernet Sauvignon(2012)(ジュナール カベルネ・ソーヴィニヨン(2012))」。
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「サラダ豆もやし」300円も頂く。

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箸休めでサービスで出して頂いたセロリの漬物である。

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最後に「Steinmann Silvaner Trocken(2010)(シュタインマン シルヴァーナ トロッケン(2010))」を頂き、「焼餃子(1人前10個)」500円を5人前、お持ち帰り用にお願いする。

お会計は2人で10000円。
おおきに、ご馳走様~♡



 餃子の店 もも
住所大阪府大阪市阿倍野区阪南町1-46-8 コーポ田嶋1F
  大阪市営地下鉄御堂筋線昭和町駅より徒歩3分
  昭和町駅から110m
電話番号
予約
06-6622-8063
営業時間17:00~23:00
定休日水曜日


1回目



  1. 2016/06/28(火) 16:02:18|
  2. 昭和町|
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「ソフトクリームランド スウェーデン 阪急三番街店」  2016年6月初旬

6月1日(水)、毎日放送のおとな会 ~オトナ度ちょい増しTV~という深夜番組をたまたま観ていた。
この日は「大阪が誇る企業スペシャル」という特集で、段ボールのレンゴー株式会社、そしてソフトクリームの日世株式会社が取り上げられていた。
その番組で、7月3日はソフトクリームの日で、ソフトクリームランド スウェーデン 阪急三番街店では、毎月3日に「ソフトクリームランド」という豪華なパフェが通常価格の半額となるイベントが開催されていることを知った。
1月3日と7月3日は半額キャンペーンをされていないらしい。
それならば、と早速家人と行ってみた。

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我々が到着したのは20時過ぎであったが、長蛇の列が出来ていた。

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どうやら皆の目的も「ソフトクリームランド」3000円らしい。

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待つこと1時間、入り口近くのテーブル席に案内されたが、更に座ってからおよそ15分程で出てきた。
こちらが「ソフトクリームランド」3000円である。
レギュラーソフト「生乳」360円を中心に、レギュラーソフト「厳選いちご」360円、レギュラーソフト「特撰抹茶」360円、レギュラーソフト「ミルクレショコラ」360円、レギュラーソフト「モカ」360円の5種類、そしてワッフル、バナナ、ラズベリー、みかん、黄桃、苺、生クリーム等でデコレートされている。
底には大量のコーンフレーク、フルーツが敷き詰められている。
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待ち時間約90分に対し、「ソフトクームランド」を約5分で完食してしまった。

お会計は2人で1500円。
おおきに、ご馳走様~♡



 ソフトクリームランド スウェーデン 阪急三番街店
住所大阪府大阪市北区芝田1-1-3 阪急三番街B2F
  阪急神戸線・阪急宝塚線・阪急京都線梅田駅より徒歩2分
  梅田駅(阪急)から129m
電話番号
予約
06-6372-8764
営業時間11:00~22:00(L.O.21:45)
定休日不定休(※阪急三番街に準ずる。原則無休)
ホームページhttp://www.nissei-com.co.jp/sweden/




  1. 2016/06/05(日) 18:45:56|
  2. 梅田|
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「貮拾四番館」  2016年5月中旬

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創業は1976年という、老舗のステーキハウス「貮拾四番館」に連れて行って頂いた。
木と煉瓦、そしてドアの窓枠や窓等はステンドグラスを組み合わせた、レトロな雰囲気が漂うインテリアである。
さて、こちらは「オードブル盛り合わせ」である。
「生ハム」1000円と「スモークサーモン」1000円、「スモークタン」1000円の3種類にレタス、玉葱などの野菜が付け合わせられていた。

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私のオードブルは「生ハム」1500円にして頂いた。

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「ジンジャエール」300円。

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赤ワインをボトルで。
「セリエデマレノン グランマレノン」4700円。
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「Cellier de Marrenon Luberon Grand Marrenon Rouge(2012)(セリエ・ド・マレノン リュベロン グラン・マレノン ルージュ(2012))」。
品種はシラー、グルナッシュ。
リュベロン独特の小石の多い粘土と石灰質土壌の緩やかな斜面で、樹齢30年以上の葡萄から造られるとのことである。
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今回は5人での食事会だったのであるが、「シーフードと特選サーロイン ミックスディナー(150g)」9600円を3人前、「シーフードとテンダーロイン ミックスディナー(150g)」12000円を2人前のディナーコースをシェアさせて頂けるようお願いした。
ディナーコースはオードブル、シェフスープ、温野菜、サラダ、ご飯、デザートのセットメニューである。

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こちらは「特選サーロイン」である。

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こちらは「テンダーロイン」である。
テンダーロインとは、牛肉のフィレ肉のことらしい。

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再び「特選サーロイン」をおかわりした。

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プラス500円でご飯を「ガーリックライス」に変更して頂ける。
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最後のデザートを頂く。
「マンゴーシャーベット」と「カシスシャーベット」。

お会計は5人で75276円。
おおきに、ご馳走様~♡



 貮拾四番館
住所大阪府大阪市北区梅田1-2-2 大阪駅前第2ビルB2F
  JR東西線北新地より徒歩3分
  JR大阪環状線大阪駅より徒歩7分
  北新地駅から162m
電話番号
予約
06-6346-5524
営業時間11:00~14:30(L.O.14:00) / 17:00~22:00(L.O.21:00)
定休日日曜日、祝日
ホームページhttp://nijyuyonbankan.com/








  1. 2016/06/03(金) 02:03:02|
  2. 北新地|
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「野菜を食べるカレーcamp エキマルシェ新大阪店」  2016年5月中旬

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JR新大阪駅構内のエキマルシェ新大阪内をうろうろしていると、面白そうなカレー屋さんがあったので入ってみた。
私は季節限定の「三種キノコのカレー」890円と散々悩んだ挙句、結局看板メニューと思われる「一日分の野菜カレー」990円にした。
同伴者は「二色トマトのカレー」890円を選んでいた。

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ルーは自由に選べ、私は「100%ベジタリアンカレー」にしてみた。
中辛らしい。
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同伴者は「タイ風グリーンカレー(豆乳仕立て)」を選んでいた。
こちらは辛口らしい。
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他にも「欧風デミカレー」(甘口)や「鶏そぼろのキーマカレー(ドライタイプ)」(やや甘口)、「本店オリジナルカレー(チキン)」(中辛)というのもあった。
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「一日分の野菜カレー」990円は、1日に必要な野菜350gが1食で摂れるとのことで、2種類のトマト、玉葱、キャベツ、茄子、じゃが芋、かぼちゃ、パプリカ、さつま芋、小松菜等々、季節の野菜が12品目以上入っていた。
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お会計は2人で1880円。
おおきに、ご馳走様~♡



 野菜を食べるカレーcamp エキマルシェ新大阪店
住所大阪府大阪市淀川区西中島5-16-1 JR新大阪駅在来線改札内3F
  JR京都線新大阪駅より徒歩1分
  新大阪駅から58m
電話番号
予約
06-6309-8899
営業時間8:00~22:00(L.O.21:30)
定休日無休
ホームページhttp://curry.camp/index.html






  1. 2016/05/19(木) 00:35:46|
  2. 新大阪|
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「釜揚うどん 一忠」  2015年11月下旬

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八尾で用事があり、車で「釜揚うどん 一忠」へ。
住宅街の中にあるお店で、近鉄八尾駅とJR八尾駅のほぼ中間に位置している。
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店主の森岡一彦氏は、大阪に讃岐うどんを根付かせ、釜揚げという食べ方を広めた方とのことである。
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活気満ち溢れる店内である。

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私はそれ程お腹が空いていなかったので「釜揚げうどん 小」630円。

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こちらは「釜揚げうどん 大」720円。

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こちらは「釜揚げうどん 特大」880円。
麺の太さは選べ、こちらは細麺である。

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「釜揚げうどん 特大」880円と「釜揚げうどん 小」630円。

残念ながら、「釜揚うどん 一忠」は今年の7月31日(日)をもって閉店されるのである。
閉店されるまでにまた何度か来訪したい。

お会計は3人で2230円。
おおきに、ご馳走様~♡



 釜揚うどん 一忠
住所大阪府八尾市松山町2-2-11
  JR関西本線(大和路線)八尾駅より徒歩13分
  近鉄大阪線八尾駅より徒歩14分
  八尾駅(JR)から1,000m
電話番号
予約
0729-91-5706
営業時間10:30~15:00(麺売り切れ次第終了)
定休日火曜日、水曜日(※ 祝日の場合は営業)
ホームページhttp://www.tt.em-net.ne.jp/~icchu/







  1. 2016/05/12(木) 15:19:28|
  2. 八尾|
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「海老蔵」  2015年10月初旬

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突然思い立って豪華海鮮ちゃんこ鍋のお店、「海老蔵」へ。
当日であったが、運良く予約が取れたのである。

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こちらが、新鮮な魚介類と肉、野菜等の具に秘伝の出し汁、特製唐辛子を使ったボリューム満点の「ちゃんこ鍋セット」1人前8000円である。
1人前とのことだが、2名分とのことである。
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伊勢海老に鮑、和牛、鱈、蛤、サザエ、薄揚げ、白菜等、実に具沢山である。
こちらのちゃんこ鍋は、「お持ち帰りセット」というのもあるらしい。
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「氷鉢の季節のお造り」3500円。
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店員さんが、自家製特別唐辛子、マジカルレッドバウダーを山盛り、鍋に豪快に投入する。
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途中で松茸をどっさりと入れて下さった。
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こんなに真っ赤なのだが、辛さより旨味の方が勝っている。
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最後の〆に半田素麺と葱、薄揚げを入れ、終了である。

お会計は2人で14800円。
おおきに、ご馳走様~♡



 海老蔵
住所大阪府東大阪市寿町3-19-2 山田マンション1F
  JRおおさか東線長瀬駅より徒歩9分
  大阪市営地下鉄千日前線北巽駅より徒歩10分
  近鉄奈良線・近鉄大阪線布施駅より徒歩15分 
  長瀬駅(JR)から671m
電話番号
予約
06-6720-6429
営業時間16:00~22:00
定休日火曜
ホームページhttp://www.abzou.com/





  1. 2016/05/10(火) 12:50:01|
  2. 長瀬|
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「Lemongrass House(レモングラスハウス)」  2015年3月中旬

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この日は仕事帰りに都島通沿いにあるタイ料理のお店、「Lemongrass House(レモングラスハウス)」へ。
完全禁煙のお店である。
まずは「シンハー」650円。

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「ヤムウンセン(春雨サラダ)」1300円。

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2本目もタイのビールで「チャーン」650円。

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「トムヤムシーフード(シーフードのトムヤムスープ)」2100円。
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「モンスーンバレー ボトル」2500円をお願いした。
グラスでは650円。
「Monsoon Valley  Blended Red(2013)(モーンスーン・バレー ブレンデット・レッド(2013))」。
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東南アジア最大規模で、ホアヒン等3ヶ所に自社葡萄園を持つ、「サイアムワイナリー」で造られる注目の新緯度帯ワインとして近年注目されているタイ産のワインである。
土着品種ポックダム主体の、シラーとのブレンドワインらしい。
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「パックブンファイデーン(空芯菜いため)」1200円を注文したかったのだが、空芯菜が品切れだった為、タイ野菜で代用して頂いた。
「カナーファイデーン(カイラン菜いため)」。
漢字で書くと芥藍菜、そして和名ではカランチョウと呼ばれているらしい。
ちなみに英語ではチャイニーズケールとのことである。

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最後に「シーコムムープリックタイダム(スペアリブの黒こしょういため)」1300円をいただく。
レモングラスと黒胡椒の風味が病みつきになりそうである。
もっと色々食べ、飲みたかったのだが、ラストオーダーが22時だった為お暇する。

お会計は、実はご馳走して頂いたので不明。
おおきに、ご馳走様~♡



 Lemongrass House(レモングラスハウス)
住所大阪府大阪市北区中崎2-2-2 第2中野ビル1F
  大阪市営地下鉄谷町線中崎町駅より徒歩2分
  中崎町駅から174m
電話番号
予約
06-6371-0666
営業時間11:30~15:00 / 17:00~22:30(L.O.22:00)
定休日水曜日






  1. 2016/05/08(日) 01:24:27|
  2. 中崎町|
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「吾一」  2015年4月中旬

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友人と梅田界隈でずっと気になっていた焼き鳥屋へ行くことになった。
細い路地裏を入ったところにあり、赤い提灯が目印の「吾一」という屋号のそのお店は、実はなかなか予約が取れなかったが、今回は18時スタートでお願いした。
店内は厨房を囲むようにコの字のカウンターになっており、店主が焼くところが間近に見える。
奥にテーブル席も2つある。

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まずは「生ビール」380円。
そして、「おまかせ串コース 10串」1300円をお願いする。
苦手なものも事前に訊いて下さる。

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お突き出しは浅漬けの盛り合わせであった。
左からゴーヤ、山芋、野沢菜、蓮根。

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「ももたたき」750円も注文した。
皮はパリッと香ばしく焼き上げられており、中はレアでジューシーで実に美味である。

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まずに最初に出てきたのが「はつ」120円。

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「ずり」120円。

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「せせり」120円。

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こちらは「チューハイ 泡」420円である。

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「肝」150円。

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「つくね」180円。
大葉が入っていた。

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「やげん軟骨」180円。

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「ねぎま」150円。

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「ピコ」200円。
初めて食べたのだが、鴨のお尻の部分らしい。

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「ささみ梅肉」200円。
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「きんかん」180円。

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最後に「むねトロ」150円。

お会計は2人で5610円。
おおきに、ご馳走様~♡



 吾一
住所大阪府大阪市北区堂山町8-16
  大阪市営地下鉄谷町線中崎町駅より徒歩6分
  中崎町駅から421m
電話番号
予約
06-6363-7739
営業時間18:30~
定休日不定休





  1. 2016/05/07(土) 23:29:14|
  2. 中崎町|
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「若江飯店」  2015年8月中旬

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この日は炭火焼とり とりふじで宴会があり、その後飲み足りない4人で「若江飯店」へ。
「瓶ビール(大)」650円と「松花(ピータン)」450円を注文した。

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こちらは「キューリザーサイ」480円。

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「クラゲの酢の物」1000円。

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「瓶ビール(大)」650円と「餃子」300円を注文した。

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「天津丼」700円。

お会計は4人で6780円。
おおきに、ご馳走様~♡



 若江飯店
住所大阪府東大阪市岩田町4-16-6
  近鉄奈良線線若江岩田駅より徒歩1分
  若江岩田駅から111m
電話番号
予約
072-961-4692
営業時間12:00~14:00 / 18:00~0:00
定休日火曜日





  1. 2015/10/15(木) 15:21:31|
  2. 若江岩田|
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「きわ心」  2015年4月下旬

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友人に、隠れ家的なとても良いお店があるからと連れて来て頂いた。
40代のご夫婦が切り盛りされているお寿司屋さんであった。
屋号の「きわ心」は、女将さんの喜代美さんと大将の和行さんからとったとか。
「き(期せずして) わ(笑い声が) こ(こだまする) こ(この角まがった) ろ(路地裏で)」。
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大将が手書きされた経木のメニューが迎えてくれる。
コースはおまかせの「喜」3500円と「和」7000円があるそうで、この日は「喜」3000円でお願いした。
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まずはしじみ汁を頂く。
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こちらが名物の富士山の形をしたグラスに注いで頂いたビール。
ビールの泡を雪に見立てて、見た目にも美味しい。

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とても心地の良いお店で、近いうちにまた再訪したいと思う。

お会計は4人で24000円。
おおきに、ご馳走様~♡



 炙り焼肉G
住所大阪府大阪市北区中崎1-1-22
  大阪市営地下鉄谷町線中崎町駅より徒歩5分
  中崎町駅から153m
電話番号
予約
06-6311-9556
営業時間17:00~1:00
定休日日曜日
ホームページhttp://ameblo.jp/kiwacoco6/







  1. 2015/10/14(水) 14:09:18|
  2. 中崎町|
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「Espoir(エスポワール)」  2014年12月下旬

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それから1週間もしないうちに、再び「Espoir(エスポワール)」へ。
最後の「Espoir(エスポワール)」である。
私の家族と友人の家族と、計6人で来訪した。

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まずは「Charles de Saint-Ceran Blanc de Blancs Brut(シャルル・ド・サン・セラン ブラン・ド・ブラン ブリュット)」。

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そして、こちらもいつもの「スモークサーモン」1人前1200円を注文する。

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「Ohau River Pinot Noir(2011)(オハウ・リヴァー ピノ・ノワール(2011))」。
ニュージーランドのワインらしい。
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「オーストラリア産仔羊背肉のロースト」2700円。
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「仏産 焼きたてパン1コ」100円も頂く。

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こちらは「北海道産 鹿モモ肉ロースト」2700円。
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Jean Claude Mas Cabernet Sauvignon Reserve(2013)(ジャン・クロード・マス カベルネ・ソーヴィニヨン レゼルヴ(2013))」。
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「キッシュ」1人前1200円。

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「里芋とハムのグラタン」800円。
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「ガトーショコラ」600円。

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こちらは「クルミのタルト」600円。

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「チーズの盛り合わせ」1400円。

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美味しかったので、お土産に「クルミのタルト」ワンホール3000円を買う。

お会計は6人で50000円。
おおきに、ご馳走様~♡



 Espoir(エスポワール)
住所大阪府大阪市中央区本町橋6-21 シャンボール内本町2F
  大阪市営地下鉄堺筋線堺筋本町駅より徒歩7分
  大阪市営地下鉄谷町線谷町四丁目駅より徒歩10分
  堺筋本町駅から406m
電話番号
予約
06-6966-0880
営業時間12:00~14:00 / 18:00~22:00(L.O.)
定休日月曜、第3日曜
ホームページhttps://www.facebook.com/Espoir0627


1回目

2回目

3回目

4回目



  1. 2015/05/28(木) 13:43:49|
  2. 堺筋本町|
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「ラヴィリンス」  2014年9月下旬

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ランチには何度か来たことがあるが、夜は初めてである。
夜の営業は、1日最大3組のみの完全予約制である。
逆にランチは予約不可なのである。
今回は9人の貸し切りの宴で、まずは千葉県産の落花生。
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「Valdivieso Brut Rose(バルディビエソ ブリュット ロゼ)」。
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「鳴門金時 里娘」という芋焼酎を頂いた。
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「Cuvee Anne-Laure Gewurztraminer(2013)(キュヴェ・アン・ロール ゲヴェルツトラミネール(2013))」。
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「酔鯨 純米吟醸」と先程の鯨を合わせてみる。
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酔鯨酒造株式会社」は、高知市内にある唯一の蔵元らしい。
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こちらはアガリクス茸の薬膳スープ。
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小さな餃子が一つ入っていた。
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名物のネギまみれの肉キーマカレーを、柔らかい白パンに挟んで頂く。

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「華鶴 貴醸酒 『しおり』」。
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魚貝出汁のグリーンカレー。

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お会計は、今回は1人当たりの会費が男性10000円、女性7000円。
おおきに、ご馳走様~♡



 ラヴィリンス
住所大阪府大阪市西区新町1-20-1
  大阪市営地下鉄四ツ橋線四ツ橋駅より徒歩5分
  大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線西大橋駅より徒歩4分
  西大橋駅から261m
電話番号
予約
06-6578-0015
営業時間11:30~14:00(L.O.) / 18:00~21:00(コーススタート時間)
定休日不定休






  1. 2015/05/26(火) 13:15:57|
  2. 西大橋|
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「旬食菜采 あらかると」  2015年2月下旬

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この日は土曜日だったので、予約の上来店した。

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つい毎回頼んでしまう「まぜまぜ温サラダ」は時価で、10種類以上の野菜が入っている。
この日はカリフラワーにブロッコリー、芽キャベツ、人参、蓮根、蕪、ズッキーニ、ヤングコーン、スナップエンドウ、アスパラガス、ホワイトアスパラガス等。
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「春の紙なべ」1300円。
大きな蛤、鯛が入っていた。
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同伴者は焼酎の後、この「和田龍 上田獅子 特別純米酒」を飲んでいた。
私はひたすら「ウーロンハイ」をいただく。
長野県上田市にある和田龍酒造のお酒らしく、関西では「旬食菜采 あらかると」でしか飲めないと女将さんが仰っていた。

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「サーロインステーキ」(100g 1900円)。

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「秋田名物いぶりがっこう」300円。

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「万願寺ししとう」500円。

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「タコのバター焼き」800円もいただく。

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「こんにゃくのぴりぴり焼き」400円。

お会計は2人で19900円。
おおきに、ご馳走様~♡



 旬食菜采 あらかると
住所大阪府大阪市北区池田町8-11-6 天満パールビル2F
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線天神橋筋六丁目駅より徒歩1分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天神橋筋六丁目駅から111m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日

1回目

2回目

3回目



  1. 2015/04/01(水) 13:37:14|
  2. 天満|
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「ふくでん」  2014年12月中旬

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新金岡駅まで来る用事があり、中百舌鳥駅で開業されている友人と落ち合い、連れて来て頂いた。
以前は長居競技場の向かいで18年間、お店を構えておられ、2010年4月24日に中百舌鳥に移転、新装開店されたとのことである。
さて、まずは「生ビール」で乾杯をする。
「生ビール」は「生ビール エビス」500円、「生ビール 琥珀エビス」550円、「生ビール エーデルピルス」550円の3種類があり、私は「生ビール エーデルピルス」550円にした。

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まずはおつきだしの豆腐を頂く。

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「楯野川 初槽生 純米大吟醸」。
初槽(はつぶね)とは、文字通り、その酒造年度で一番初めに搾る新酒のことである。
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熱燗にして頂いた「黒龍 九頭龍 純米酒」。
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「上亀元 純米吟醸 亀の尾」。
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左は「東洋美人 原点 直汲み生」、右は「水尾一味 辛口純米酒」。
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「ポテト玉子サラダ」350円。

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「賀茂金秀 純米吟醸 特別栽培山田錦」。

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「十四代 蘭引酒 オーク樽貯蔵 40度」。
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こちらは「十四代 蘭引酒 鬼兜」。

お会計は3人で20400円。
おおきに、ご馳走様~♡



 ふくでん
住所大阪府堺市北区中百舌鳥町2丁18
  大阪市営地下鉄御堂筋線なかもず駅より徒歩5分
  南海高野線中百舌鳥駅より徒歩3分
  なかもず駅から341m
  中百舌鳥駅(南海)から183m
電話番号
予約
072-254-2910
営業時間18:00~23:00(L.O.)
定休日日曜日(祝日は不定休)







  1. 2015/03/04(水) 15:36:57|
  2. 中百舌鳥|
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「Bar CUE'S(バー キューズ) 茶屋町店」  2014年12月初旬

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梅田界隈で会食した後、「Bar CUE'S(バー キューズ) 茶屋町店」というバーに連れて来て頂いた。
4人で入店する。

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こちらは同伴者が飲んでいた。

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こちらも同伴者が頼んだ「エギュベル ジン」。
南フランスはプロヴァンス地方、トラピスト派エギュベル修道院で造られているジンである。

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私はその前の会食でやや胃がもたれ気味だったので、「ウンダーベルグ」をストレートで一気に飲んだ。
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その後「モスコー・ミュール」を注文した。

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こちらは同伴者が頼んだ「ウォッカ・マティーニ」。
映画「007」シリーズの主人公であるジェームズ・ボンドが、劇中において「Vodka Martini, Shaken, not stirred」(ウォッカ・マティーニ、ステアではなくシェイクで)と注文するシーンがあった。

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私は「オールド・パー」を2杯頂いた。
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お会計は、実はご馳走して頂いたので不明。
おおきに、ご馳走様~♡



 Bar CUE'S(バー キューズ) 茶屋町店
住所大阪府大阪市北区茶屋町6-2 水野ビル1F
  阪急神戸線・阪急宝塚線・阪急京都線梅田駅より徒歩3分
  梅田駅(阪急)から212m
電話番号
予約
06-6375-8356
営業時間平日
金・土・祝前
18:00~2:00 (L.O.1:30)
18:00~3:00 (L.O.2:30)  
定休日無休
ホームページhttp://www.cues-club.com/bar




  1. 2015/03/02(月) 21:51:05|
  2. 梅田|
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「IL ALBERTA(イル アルバータ)」  2015年2月中旬

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ザ・シンフォニーホールで開催された「大阪交響楽団 第192回定期演奏会」へ行った後、リーガロイヤルホテルに行く用事があったのであるが、少し時間があったので「IL ALBERTA(イル アルバータ)」へ寄った。
こちらのお店は、「ヒューガルデン・ホワイト(L)」が1リットルで1100円で頂けるのだ。
同伴者と「ヒューガルデン・ホワイト(L)」1100円を注文する。
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「チーズ盛合せ」900円。

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「ブロッコリーとマッシュルームのアヒージョ」600円と「自家製バゲット」200円も注文する。

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再び「ヒューガルデン・ホワイト(L)」1100円を注文する。

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同伴者は「ヒューガルデン・ホワイト(L)」2リットルには挑戦せず、「ギネス(M)」800円を注文していた。

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お会計は、実はご馳走して頂いたので不明。
おおきに、ご馳走様~♡



 IL ALBERTA(イル アルバータ)
住所大阪府大阪市福島区福島5-6-18
  JR大阪環状線福島駅より徒歩1分
  JR東西線新福島駅より徒歩3分
  新福島駅から57m
電話番号
予約
050-5869-6848 (予約専用番号)
06-6346-6343 (お問い合わせ専用番号)
営業時間17:00~5:00(L.O.4:00)
定休日無休
ホームページhttp://www.alberta-dining.co.jp/




  1. 2015/03/02(月) 14:23:47|
  2. 福島|
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「Espoir(エスポワール)」  2014年12月下旬

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それから1週間後、再び「Espoir(エスポワール)」へ。
まずは「Charles de Saint-Ceran Blanc de Blancs Brut(シャルル・ド・サン・セラン ブラン・ド・ブラン ブリュット)」。
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そして、こちらもいつもの「スモークサーモン」1人前1200円を注文する。
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こちらは「北海道産 鹿モモ肉ロースト」2700円。
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「Charles de Saint-Ceran Blanc de Blancs Brut(シャルル・ド・サン・セラン ブラン・ド・ブラン ブリュット)」をもう1本開けた後、「Domaine Roux Père & Fils Mercurey La Perrière(2012)(ドメーヌ ・ルー・ペール・エ・フィス メルキュレ ラ・ペリエール(2012))」を。
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「豚肉のパテ」1人前1200円。
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今度は「シャラン産 仔鴨胸肉のロースト」3200円を頼んでみた。

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「Snoqualmie Vineyards Syrah(2011)(スノークォルミー・ヴィンヤーズ シラー(2011))」。
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「仏産 焼きたてパン1コ」100円も何度もおかわりしてしまう。

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Espoir(エスポワール)」が2014年12月30日をもって閉店してしまうということで、最後に家族を連れて行こうと、再び来週の予約をして帰った。

お会計は4人で44400円。
おおきに、ご馳走様~♡



 Espoir(エスポワール)
住所大阪府大阪市中央区本町橋6-21 シャンボール内本町2F
  大阪市営地下鉄堺筋線堺筋本町駅より徒歩7分
  大阪市営地下鉄谷町線谷町四丁目駅より徒歩10分
  堺筋本町駅から406m
電話番号
予約
06-6966-0880
営業時間12:00~14:00 / 18:00~22:00(L.O.)
定休日月曜、第3日曜
ホームページhttps://www.facebook.com/Espoir0627


1回目

2回目

3回目



  1. 2015/02/23(月) 23:20:53|
  2. 堺筋本町|
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  4. コメント:0

「Espoir(エスポワール)」  2014年12月中旬

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それから4日後、再び「Espoir(エスポワール)」へ。
いつもの如し「スモークサーモン」1200円を注文する。
4人で来店したので、2人で1皿、計2皿注文した。

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「Charles de Saint-Ceran Blanc de Blancs Brut(シャルル・ド・サン・セラン ブラン・ド・ブラン ブリュット)」。
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「Charles de Saint-Ceran Blanc de Blancs Brut(シャルル・ド・サン・セラン ブラン・ド・ブラン ブリュット)」は2本、開けました。

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次のワインは「Querciabella Chianti Classico(2011)(エルチャベラ キャンティ・クラシコ(2011))」。
実はこちらのワインは持ち込みであった。
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「オーストラリア産仔羊胸肉のロースト」2700円である。
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野菜もたっぷりである。
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「Auxey Duresses(1996)( オーセイ・デュレス(1996))」。
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「仏産 焼きたてパン1コ」100円も美味しい。

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再びジビエ、雷鳥を頂いた。
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Espoir(エスポワール)」は、残念ながら昨年末に閉店してしまったが、シェフの中西富彦さんは今東京で頑張っておられる。
再び中西さんのお料理に出逢えることを楽しみにしている。

お会計は4人で37200円。
おおきに、ご馳走様~♡



 Espoir(エスポワール)
住所大阪府大阪市中央区本町橋6-21 シャンボール内本町2F
  大阪市営地下鉄堺筋線堺筋本町駅より徒歩7分
  大阪市営地下鉄谷町線谷町四丁目駅より徒歩10分
  堺筋本町駅から406m
電話番号
予約
06-6966-0880
営業時間12:00~14:00 / 18:00~22:00(L.O.)
定休日月曜、第3日曜
ホームページhttps://www.facebook.com/Espoir0627


1回目

2回目

  1. 2015/02/21(土) 14:37:20|
  2. 堺筋本町|
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「白鷺」  2014年12月初旬

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この日は阪急十三駅で用事があった日なのであるが、その後、どうしても「白鷺」へ寄りたくて、17時にお店の前を通ったのであるが、未だ営業されていなかった。
ちりとり鍋の店 知里登里へ寄った後、再び戻って来た。
もう1年以上御無沙汰してしまっているのだが、大将が、我々がボトルキープしていた「黒霧島」をお持ち下さった。
嬉しくもあり、何だか申し訳無い気持ちでいっぱいになった。

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ボトルキープの「黒霧島」は飲み干し、再びボトルキープしてお店を後にする。

お会計は2人で6000円。
おおきに、ご馳走様~♡



 白鷺
住所大阪府大阪市淀川区十三東2-9-17
  阪急神戸線・阪急宝塚線・阪急京都線十三駅より徒歩3分
  十三駅から94m
電話番号
予約
06-6308-4857
営業時間17:00~22:00(L.O.)
定休日年始




  1. 2015/02/17(火) 16:42:58|
  2. 十三|
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  4. コメント:0

「熊の焼鳥」  2015年1月初旬

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昨年の8月19日に開店された「天六飲食店街レンガ通り」内にある焼き鳥屋、「熊の焼鳥」へ年明け早々の開店時間の17時に入店した。
店主のお名前が熊脇稔康さんなので「熊の焼鳥」。
L字型のカウンターが12席、奥には5~6人が座れる掘り炬燵式のテーブルが1卓ある。
「おまかせ10串コース」2500円と「鳥刺し5種盛り」980円を注文した。
そして、まずは「生ビール ハートランド」500円で乾杯をする。

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「鳥刺し5種盛り」980円は、「ささみ」、「肝」、「ヒップ」、「ズリトロ」、「ズリ」。
甘めの薩摩醤油と胡麻油、オリジナルの塩でいただく。
美味しいが、やはり焼鳥 やまねは素晴らしいと再認識した。
薬味の生姜が美味しくて吃驚した。

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「雲丹ムネ」300円は、写真を撮る前に同伴者に食べられてしまったが、実に美味しかった。
大振りにカットされた生の胸肉を海苔で巻いて食すのだが、胸肉の上に雲丹を練り込んだ薯蕷がたっぶりとかけられている。
こちらは「えぇトマト」480円。

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「おまかせ10串コース」2500円、まずは「ももねぎ」。
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箸休めにと、大根おろしとゆかり紫蘇、柴漬けをお出し下さった。

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こちらは「ずり丸」。

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「みさき」はぼんじり、またはヒップの部位になるらしいが、ぼんじりの半分位の体積らしい。
みさきを焼き鳥にする為には、3羽でようやく1本分とのことである。
歯応えもあり、実に美味しかった。
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次に「丸ハツ」。
心臓の内膜を裏返し、円錐形を保ったまま焼いたものらしい。
こちらも非常に美味しかった。
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こちらの「銀皮」は抜群に美味しかった。
砂肝を包む銀色の皮で、ずりかべとも呼ばれるらしい。
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「とろ皮」も美味しかった。

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こちらは「わさびやげん」。
本来は「梅やげん」らしいのだが、山葵にして頂いた。
本山葵であった。

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こちらは「はつもと」。

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「金針菜」というものを初めていただいた。
ユリ科の植物であるホンカンゾウの花の蕾とのことであるが、和名は忘れ草と呼ばれる。

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そして「手羽先」。

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こちらは数食限定の「熊のたまごかけご飯」480円。
白身や殻が周りに出来る前の未成熟卵と白ご飯、自家製の牡蠣醤油との相性は抜群であった。
濃厚な黄身は病みつきになりそうである。
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「うにスープ茶漬け」480円。

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昆布茶でほっこりする。

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この日いただいたお酒は「楯野川 純米大吟醸 主流」、芋焼酎の「幻の露」と「くじら」であった。

お会計は2人で11000円。
おおきに、ご馳走様~♡



 熊の焼鳥
住所大阪府大阪市北区天神橋6-3-26 レンガ通り内
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営地下鉄堺筋線天神橋筋六丁目駅より徒歩1分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩7分
  天神橋筋六丁目駅から148m
電話番号
予約
06-6353-6330
営業時間17:00~0:00(L.O.4:30)
定休日不定休




熊の焼鳥焼き鳥 / 天神橋筋六丁目駅天満駅扇町駅

夜総合点★★★☆☆ 3.0




  1. 2015/02/16(月) 16:20:10|
  2. 天神橋筋六丁目|
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  4. コメント:4

「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」  2015年2月初旬

天満界隈で食事をし、4人で「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」へ。
我々はカウンターを希望したのであるが、マスターの田仲一彦さんに入口横の半個室のテーブル席へとご案内して頂く。
お1人で来られた方の為にカウンターのスペースは空けておく、とのことであった。
バーは、バックバーのボトルを眺めたり、マスターとの会話を楽しむ空間だと認識している我々には残念だった。
何度か押し問答があったが、マスターは我々をカウンターへは頑として案内しようとはしなかった。

私は「カンパリソーダー」、同伴者達はそれぞれ「デュワーズ(W)」1200円、「グレンリヴェット」(スペイサイドのシングルモルトが、「グレンリヴェット」のみであった)、「スプリンクバンク」を注文し、1杯ずつ飲んでお会計をする。

蛇足であるが、1918年創業の「SAMBOA BAR(サンボア バー)」は、全国に14店舗あり、2013年の8月に、関西では実に20年振りにオープンされたのがこちらの「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」である。
SAMBOA BAR(サンボア バー)」は全店暖簾訳分けで、新店舗を出すには条件として「SAMBOA BAR(サンボア バー)」の何処かのお店での最低10年間の修行と、全店舗のマスターから満場一致での承認が必要らしい。
歴史の長い「SAMBOA BAR(サンボア バー)」。
関西のバーの歴史そのものと言っても良いほどの影響力と伝統を持っている。
然しながら、「SAMBOA BAR(サンボア バー)」には、無意味な威圧感のあるバーテンダーが多いと感じるのは、我々だけであろうか。
新梅田食堂街」の2階にある「梅田サンボア」や、「SAMBOA BAR(サンボア バー)」の流れを汲む塚口の「BAR River(バー リバー)」は、例外的に居心地が非常に良い。
それ故、必然的に行く回数が多くなる。
こちらの「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」、良くも悪くも「SAMBOA BAR(サンボア バー)」の伝統が受け継がれているのだと感じた。

お会計は4人で6910円。
私の知るサンボア価格とは違い、些か高額料金に感じた。
おおきに、ご馳走様~♡



 天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)
住所大阪府大阪市北区天神橋3-8-3
  大阪市営堺筋線扇町駅より徒歩2分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  JR東西線大阪天満宮駅より徒歩7分
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線南森町駅より徒歩7分
  扇町駅から220m
電話番号
予約
06-6360-4212
営業時間16:00~23:00(L.O.)
定休日火曜
ホームページhttp://www.samboa.jp/


1回目



  1. 2015/02/12(木) 23:34:26|
  2. 天満|
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  4. コメント:0

「Bar sead」  2015年1月初旬

食事を済ませて天満駅界隈を歩いていると、ふと見付け、入ってみた。
界隈のお店とは対照的に、「Bar sead」はオーセンティックなバーであった。
スタッフの加藤龍さんからお名刺を頂いたのであるが、オーナーの橋本さんは天満の「Shot Bar Mou」、そして南船場では夜は「Bar Thyme」というバー、お昼間は「橋本屋」というセルフのカレー屋も営まれているとのことである。

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まず1杯目は左側のウイスキーを頂く。
1杯1200円という値段に驚く。
2杯目は「ザ・スコッチ・モルト・ウイスキー・ソサエティ(ザ・ソサエティ)」を。
「The Scotch Malt Whisky Society」と書いて「SMWS」とも呼ばれる。
こちらは1杯1700円。
「ザ・ソサエティ」がこの値段で飲めるとは…。
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2杯目の「ザ・ソサエティ」が気に入り、おかわりしたので、こちらは飲まなかったのであるが、こちらも1杯1600円、破格の値段である。
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思いがけず素敵なバーを発見した。
天満界隈で食事をした際には必ず寄りたいものである。

お会計は2人で6900円。
おおきに、ご馳走様~♡



 Bar sead(バー シード)
住所大阪府大阪市北区天神橋5-6-26 B1F
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天満駅から243m
電話番号
予約
06-6351-6619
営業時間18:00~5:00(L.O.4:30)
定休日不定休




  1. 2015/01/26(月) 15:49:17|
  2. 天満|
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「Glass House(グラス ハウス)」  2014年8月下旬

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「Attems Pinot Grigio Venezia Giulia(2011)(アテムス ピノ・グリージョ ヴェネツィア・ジュリア(2011))」
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☆★ 002
お隣のお客様からお裾分けを頂いてしまった。
「Savigny les Beaune Les Golardes(2008)(サヴィニー・レ・ボーヌ レ・ゴラルド(2008))」。
☆★ 003

☆★ 004

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「Joseph Faibeley Bourgogne Pinot Noir(2010)(ジョセフ・フェヴレ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2010))」。
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☆★ 005

☆★ 006
ラタトゥイユとモッツァレラチーズも頂く。

お会計は2800円。
おおきに、ご馳走様~♡



 Glass House(グラス ハウス)
住所大阪府大阪市西区靱本町1-4-21 利栄ビル2F
  大阪市営地下鉄四ツ橋線本町駅より徒歩5分
  大阪市営地下鉄御堂筋線本町駅より徒歩10分
  本町駅から317m
電話番号
予約
06-6447-0216
営業時間18:30~2:00
定休日土曜、日曜、祝日


1回目

2回目



  1. 2015/01/21(水) 18:23:21|
  2. 本町|
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「餃子の店 もも」  2012年5月下旬

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久し振りに大好きな餃子専門店、「餃子の店 もも」へやって来た。
テイクアウトでよく利用しているが、お店で飲食するのは本当に久し振りである。
カウンターのみ7席の小さなお店である。
「焼餃子(1人前10個)」500円を2人前頂く。
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外側の薄い皮はパリッと香ばしく、中から野菜とお肉がたっぷりでジューシーで、そしてピリリと少し辛い。

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「極生ビール」500円は「琥珀ヱビス」であった。

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箸休めでサービスで出して頂いた野菜スティックである。

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実は、ドイツのビールが色々ある。
「フュルスト・ヴァラーシュタイン ヘーフェ・ヴァイツェン」。
小麦、大麦麦芽と純粋培養酵母を使い、瓶内二次発酵 (シャンパン方式)で、ドイツのバイエルン地方のヴァラ ーシュタインで造られる典型的なヴァイツェン(小麦)、またはヴァイス(白)と呼ばれるビールなのである。
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「焼餃子(1人前10個)」500円を2人前を再び注文し、「サラダ豆もやし」300円も頂く。

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次は黒ビールにしてみる。
「ケストリッツァー・シュヴァルツビア」は、ビターチョコレートを思わせるほろ苦さと優しい甘味が感じられる。
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要予約の「ヤムウンセン」1200円をいつか食べてみたい。

お会計は2人で8500円。
おおきに、ご馳走様~♡



 餃子の店 もも
住所大阪府大阪市阿倍野区阪南町1-46-8 コーポ田嶋1F
  大阪市営地下鉄御堂筋線昭和町駅より徒歩3分
  昭和町駅から110m
電話番号
予約
06-6622-8063
営業時間17:00~23:00
定休日水曜日





  1. 2015/01/21(水) 13:29:03|
  2. 昭和町|
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「海の家」  2014年7月下旬

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鶴橋駅の近くで30人以上の大宴会があり、4人で「海の家」へやって来た。
私は食べ過ぎ故に胃がもたれていたので、マスターの野島茂実さんがシークァーサー果汁の水割りを入れて下さった。

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お蔭様ですっきりしてきた気がしたので、海草焼酎「いそっ子」をロックで頂く。
確かに磯の香りがした。
気に入ったのでおかわりもする。

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念の為「養命酒」をロックで頂く。
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ワインと同じくらいのアルコール度数、つまり14度もあるとは、実はこの時初めて知った。

お会計は4人で6400円。
おおきに、ご馳走様~♡



 海の家
住所大阪府大阪市生野区鶴橋2-3-13
  近鉄奈良線・近鉄大阪線鶴橋駅より徒歩3分
  鶴橋駅から189m
電話番号
予約
090-3823-6007
営業時間18:30~2:00
定休日不定休






  1. 2015/01/19(月) 21:43:43|
  2. 鶴橋|
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「ちりとり鍋の店 知里登里」  2014年12月上旬

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阪急十三駅で用事があり、30分程時間があったので「ちりとり鍋の店 知里登里」へ寄った。
「黒霧島」290円をロックで頂く。

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お会計は2人で2090円。
おおきに、ご馳走様~♡



 ちりとり鍋の店 知里登里
住所大阪府大阪市淀川区十三東2-7-16
  阪急神戸線・阪急宝塚線・阪急京都線十三駅より徒歩2分
  十三駅から156m
電話番号
予約
06-4806-0881
営業時間12:00~2:00(L.O.1:45)
定休日月曜


1回目


  1. 2015/01/16(金) 14:50:33|
  2. 十三|
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「Glass House(グラス ハウス)」  2014年12月中旬

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Espoir(エスポワール)へ行った後、タクシーで「Glass House(グラス ハウス)」へ。
「Tenuta delle Terre Nere Etna Bianco(2013)(テヌータ・デッレ・テッレ・ネーレ エトナ・ビアンコ(2013))」をグラスで頂く。
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「Ben Ryé(ベン・リエ)」というグラッパを頂く。
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「Domaine Fougeray de Beauclair Bourgogne L'Ormichal(2012)(ドメーヌ・フォジュレイ・ド・ボークレール  ブルゴーニュ ロルミシャル(2012))」をボトルで。
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お会計は、実はご馳走して頂いたので不明。
おおきに、ご馳走様~♡



 Glass House(グラス ハウス)
住所大阪府大阪市西区靱本町1-4-21 利栄ビル2F
  大阪市営地下鉄四ツ橋線本町駅より徒歩5分
  大阪市営地下鉄御堂筋線本町駅より徒歩10分
  本町駅から317m
電話番号
予約
06-6447-0216
営業時間18:30~2:00
定休日土曜、日曜、祝日


1回目


  1. 2015/01/06(火) 14:16:36|
  2. 本町|
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「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」  2014年12月中旬

友人と天満駅で17時に待ち合わせをする。
さて、何処に行こうということになり、16時から開店している「天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)」へ。
マスターの田仲一彦さんは北新地サンボアで修行され、2013年8月にオープンされたらしい。
ご夫婦で営まれている。
「角(W)ハイボール」800円を2つ注文する。
柑橘系の香りが仄かに漂う氷無しのハイボールを飲みながら、一緒にお出し頂いた大豆をぽりぽり頂く。
次回は1日10食限定の「牛フィレ肉のカツサンド」1300円も食べてみたい。

お会計は2人で1730円。
おおきに、ご馳走様~♡



 天神橋SAMBOA BAR(天神橋サンボア)
住所大阪府大阪市北区天神橋3-8-3
  大阪市営堺筋線扇町駅より徒歩2分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  JR東西線大阪天満宮駅より徒歩7分
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線南森町駅より徒歩7分
  扇町駅から220m
電話番号
予約
06-6360-4212
営業時間16:00~23:00(L.O.)
定休日火曜
ホームページhttp://www.samboa.jp/




  1. 2015/01/05(月) 20:47:05|
  2. 天満|
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「Espoir(エスポワール)」  2014年12月中旬

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相愛大学の南港ホールで開催された、チェロのクリストフ・ヘンケル客員教授とピアノの児嶋一江教授のコンサートと公開講座を聴講した帰りに「Espoir(エスポワール)」へ寄った。
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Espoir(エスポワール)」は、残念ながら昨年末に閉店してしまったのである。

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カウンターに座り、まずはスパークリングワインをボトルで頂く。
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「Charles de Saint-Ceran Blanc de Blancs Brut(シャルル・ド・サン・セラン ブラン・ド・ブラン ブリュット)」。
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スモークサーモンが実に美味しい。
牛蒡がアクセントになっていた。
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こちらは同行者の持ち込みワインである。
「Domaine Fougeray de Beauclair Fixin(2011)(ドメーヌ・フジュレイ・ド・ボークレール フィサン(2011))」。
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こちらはジビエ、なんと雷鳥である。
赤ワインと実にぴったり合う。
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手前の小さいのは、脳味噌である。
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ソースも実に美味で、「仏産 焼きたてパン1コ」100円も頂き、最後まで綺麗に頂いた。
4日後の予約をして帰った。

お会計は2人で17000円。
おおきに、ご馳走様~♡



 Espoir(エスポワール)
住所大阪府大阪市中央区本町橋6-21 シャンボール内本町2F
  大阪市営地下鉄堺筋線堺筋本町駅より徒歩7分
  大阪市営地下鉄谷町線谷町四丁目駅より徒歩10分
  堺筋本町駅から406m
電話番号
予約
06-6966-0880
営業時間12:00~14:00 / 18:00~22:00(L.O.)
定休日月曜、第3日曜
ホームページhttps://www.facebook.com/Espoir0627


1回目




  1. 2015/01/03(土) 15:50:55|
  2. 堺筋本町|
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あけましておめでとうございます!

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あけましておめでとうございます!
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

ミシュランガイド2015」、大晦日に購入してしまいました。


  1. 2015/01/01(木) 00:21:32|
  2. 大阪府|
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「亜茶羅」  2014年12月下旬

友人に、彼女が10年以上通っている中津にあるフレンチ、「亜茶羅」に連れて行って頂いた。
御堂筋線中津駅の2番出口から徒歩1分の、奥まった路地の一角にある雑居ビルの二階にあるお店であった。

ホテルプラザ」で修行の後、フランスを始め、各地で修行を重ねたオーナーシェフの門さんが腕を振るって下さる。
まずは乾杯の生ビールを頂く。
そして、おつきだしのフランをお出し頂いた。
フランというのは、プリンのようなもので、丸い型に牛乳や卵をベースにしたものと野菜等を入れて蒸し上げたお料理のことらしい。
洋風の茶碗蒸しといった感じで、やさしい味であった。

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生ビールをすっと飲んでしまったので、白ワインをボトルでお願いする。
「Louis Jadot Bourgogne Chardonnay(2012)(ルイ・ジャド ブルゴーニュ シャルドネ(2012))」。
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次に前菜盛り合わせが登場した。
手前左から時計回りに、蛸の大葉ソースかけ、サーモン、そしてバラフ、またの名をアイスプラントと呼ばれる南アフリカ原産の不思議な植物、紅芯大根と海老、キャロル7(セブン)という種類のフルーツトマト、和牛のテリーヌ、自家製ハムにローストビーフ、フォアグラ、アーティチョーク...。
どれもこれも逸品であった。

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次は「Jean Garaudet Pommard Noixons(2006)(ジャン・ガローデ ポマール ノワゾン(2006))」。
勿論ボトルでである。
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お料理の方は、鮑とアスパラガスとジュンサイのホワイトソース、もう1種の鮑を使ったお料理で鮑と野菜たっぷりのガーリックバジルソテーをお出し頂いた。
ソースも美味しく、バゲットも幾つか頂く。

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3本目のワインは「Chateau de Coulaine Chinon Clos de Turpenay(2011)(シャトー・ド・クーレーヌ シノン クロ・ド・テュルプネイ(2011))」。
ロワールの赤ワインは飲んだのは初めてかもしれない。
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同伴者が白身魚をご所望で、のどぐろのソテーと野菜添えが登場した。
そして、友人一押しのガーリックトーストも注文する。
分厚く切られたフランスパンに、見た目も美しいパセリとガーリックバターがふんだんに塗られていて、味覚は勿論、視覚からも嗅覚からも逸品であった。

最後にサービスでデセールを、クッキーとキャラメルをお出し頂いた。

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お会計は、実はご馳走して頂いたので不明。
おおきに、ご馳走様~♡



 亜茶羅
住所大阪府大阪市北区中津1-13-5 ハピネス21-2F
  大阪市営地下鉄御堂筋線中津駅より徒歩1分
  中津駅(大阪市営)から94m
電話番号
予約
06-6374-2120
営業時間11:30~14:00(月~金) / 17:30~23:00
定休日日曜・祝日




  1. 2014/12/30(火) 16:36:25|
  2. 中津|
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「ロジナカ」  2011年9月初旬

☆★ 001
路地裏にある「ロジナカ」というお店は、昭和レトロな雰囲気で、席数は17席と、比較的こじんまりとしたお店である。

☆★ 002

☆★ 003
「フルーツトマト」300円は丁寧に皮も剥いてあった。
☆★ 004

☆★ 005
「牛ホルモン刺 盛合せ」900円は、「センマイ刺」600円と「牛レバー刺」600円、「牛ハツ刺」400円が入っていた。

☆★ 006
こちらは「ロジナカサラダ」450円である。

☆★ 007
「デミタン」500円も注文する。

☆★ 008
「厚切タン塩焼」700円。

☆★ 009

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☆★ 021

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「フルーティ水なす」300円。

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☆★ 030
「長芋」300円。

☆★ 031

☆★ 032

些か昔のことなので、記憶が曖昧になっていて恐縮であるが、ホルモンが抜群に美味しく、リーズナブルで、とても居心地も良いお店であった。

お会計は5人で35000円。
おおきに、ご馳走様~♡



 ロジナカ
住所大阪府大阪市住吉区苅田7-8-12
  大阪市営地下鉄御堂筋線あびこ駅より徒歩2分
  あびこ駅から190m
電話番号
予約
06-6609-0194
営業時間18:00~24:00 (L.O.23:30)
定休日日曜・祝日(月曜)






  1. 2014/12/22(月) 21:41:23|
  2. あびこ|
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「Espoir(エスポワール)」  2014年7月初旬

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Liuteria-BATOにて、ヴァイオリニストの漆原啓子さんとピアニストのディヴィッド・コレヴァーさんのコンサートがあり、その帰りに連れて行って頂いた。
時間は少々遅めの21時20分。
店内には、厨房で孤軍奮闘しておられるシェフ、中西富彦さんがいらっしゃった。
カウンターに座り、まずはスパークリングワインをボトルで頂く。

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「中西さ~ん!いつものサーモン!」と、同行者が言うと、こちらが出てきた。
野菜もたっぷりである。
サーモンが実に美味しい。

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こちらは鱧である。

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「Jean-Claude Mas IIIB & Auromon Blanc(ジャン・クロード・マス トワベー・エ・オウモン・ブラン)」をボトルで頂く。

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こちらは手打ち生パスタである。

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こちらは自家製カラスミである。
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お料理はどれもこれも美味しくて、シェフの中西さんも気さくな方で、すっかり気に入ってしまった。
が、残念ながら、「Espoir(エスポワール)」は今月末に閉店されるのである。

お会計は2人で17600円。
おおきに、ご馳走様~♡



 Espoir(エスポワール)
住所大阪府大阪市中央区本町橋6-21 シャンボール内本町2F
  大阪市営地下鉄堺筋線堺筋本町駅より徒歩7分
  大阪市営地下鉄谷町線谷町四丁目駅より徒歩10分
  堺筋本町駅から406m
電話番号
予約
06-6966-0880
営業時間12:00~14:00 / 18:00~22:00(L.O.)
定休日月曜、第3日曜
ホームページhttps://www.facebook.com/Espoir0627






  1. 2014/12/17(水) 15:22:08|
  2. 堺筋本町|
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「鉄板焼 おっとう 中崎町」  2011年6月中旬

☆ 036
三ノ宮の三平寿しの後、天満へ移動し旬食菜采 あらかるとへ、その後、今は無き美酒燦燦いっせいへ、そして「鉄板焼 おっとう 中崎町」へやって来た。
「米なす(くろわし)のおかかしょうゆ」を注文した。
☆ 037
手前は「オニオンスライス」である。

☆ 038
「地鶏の鉄板焼」を注文する。
塩焼きかたれ焼きか選択出来、塩焼きでお願いした。
☆ 039
鳥取県の大山どりらしい。
☆ 040

☆ 041
再び「オニオンスライス」を注文する。

☆ 042
ずっと飲んでいた「米焼酎」750円が美味しく、ボトルを撮影させて頂いた。
「萬緑」という球磨焼酎であった。
☆ 043

☆ 044

☆ 045

☆ 046

お会計は2人で5000円。
おおきに、ご馳走様~♡



 鉄板焼 おっとう 中崎町
住所大阪府大阪市北区中崎2-2-27
  大阪市営地下鉄谷町線中崎町駅より徒歩2分
  中崎町駅から181m
電話番号
予約
050-5869-9523 (予約専用番号)
06-6371-5560 (お問い合わせ専用番号)
営業時間17:00~1:00(L.O.23:00)
定休日水曜
ホームページhttps://www.facebook.com/teppanyakiottou


1回目


2回目



  1. 2014/11/12(水) 13:28:32|
  2. 中崎町|
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「美酒燦燦いっせい」  2011年6月中旬

☆ 025
三ノ宮の三平寿しの後、天満へ移動し、旬食菜采 あらかるとへ、その後、今は無き「美酒燦燦いっせい」というお店へやって来た。
ちなみに、現在は「Buta Ma Mille(ブタマミレ)」というイタリアン・バルになっている。
大将の山口一盛さんに選んで頂いたのは「川鶴」という無濾過の純米酒。
☆ 026

☆ 027

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☆ 029

☆ 030
その次は、「三重錦」という「中井仁平酒造場」のお酒をお願いした。
☆ 031

☆ 032
最後に何を頂こうかなと、ふと前を見るとこちらの張り紙が気になった。
☆ 033
こちらは「枡田酒造店」の「満寿泉(ますいずみ)」という貴醸酒である。
イタリア直輸入の瓶に入っているこのお酒は、迎賓館等、海外のお客様を招き、日本酒で乾杯して頂く際のお酒として、国税庁醸造試験所で開発されたらしい。
貴腐ワインに比較されるタイプの高級日本酒として、貴醸酒と名付けられたのだそうである。
☆ 034
濃厚な甘みがあるがすっきりとした後味で、上品な甘口といった味わいであった。
☆ 035

お会計は2人で3740円。
おおきに、ご馳走様~♡



 美酒燦燦いっせい
住所大阪府大阪市北区浮田1-4-2
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営地下鉄堺筋線天神橋筋六丁目駅より徒歩4分
  天神橋筋六丁目駅から218m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日






  1. 2014/11/10(月) 16:08:28|
  2. 天神橋筋六丁目|
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「下桂茶屋 月波」  2013年9月下旬

大阪出身、東京在住の知人が出張で来阪し、「下桂茶屋 月波」へ連れて行って頂くことになった。

先ずは「生ビール(ヱビス)」を注文すると、八寸をお出し下さった。
盛り付けが非常に芸術で美しく(写真撮影をしなかったのが残念である)、どこから食べれば良いのか、又、食べるのが勿体無いような気がしつつ…。
イガ栗が中央に飾ってあり、食べ易いように大将が皮も剥いて下さった。
サザエ、枝豆、そして不思議だったのが赤い透き通ったゼリーのように見えたもの。
こちらは大将にお訊きすると、卵黄の酢漬けとのことであった。
そういった卵黄が赤い種類の卵があるらしい。
プニっとしていて、言われてみれば卵と判るといった感じであったが、実に美味しかった。
あと、むかごを赤いもろみ味噌で和えたものもさっぱりして美味しかった。

次に、伊勢海老が丸ごと1尾登場した。
お刺身で、山葵は勿論本山葵で、甘かった。
お塩と緑色のレモンで頂いた。

その次はお刺身盛り合わせ。
本まぐろ、いか、鯛、カレイなど。
全て天然で、実に美味しく頂いた。

それから鮑のお刺身。
口に運ぶと、ほのかに昆布の香りがした。
わたまで美味しく頂く。
こちらは酢橘で。

お酒の方は「生グレープフルーツ 焼酎ソーダ割り」や「生レモン 焼酎ソーダ割り」を頂いていたが、七輪焼きが登場した。
松茸、万願寺唐辛子、アスパラガスをどっさり盛り沢山である。

合間に天然のすっぽんのお吸い物をお出し頂いた。
菊だろうか、黄色い花びらに芽葱も入っていた。

次に、牛肉(恐らく佐賀牛だと思う)と大きな舞茸、えのきだけ、葱などの朴葉焼き。
これもまたてんこ盛りである。
お酒は「焼酎 ソーダ割り」や「ハイボール(山崎)」等を頂いていた。

お腹に余裕があれば、まだまだコースが続くようだったが、既にお腹がはちきれそうだったので、この辺りでストップして頂いた。

すると、栗と小さなしじみの炊き込みご飯をお出し頂いた。
上からいくらがどっさりのっている。
このいくらがまた美味であった。

最後に果物である。
夕張メロン、皮ごと頂けるマスカット、そして梨。
ほうじ茶と共にほっこり頂いた。

お酒を飲む間に、次々と矢継ぎ早にお料理が出てくるので、食べるのに夢中になってしまい、今回は酒量が少なかった。

これだけのポーションとクオリティーで、コストパフォーマンスが非常に高いなぁと話しながら二人でお店を後にした。
とは言っても、予算的にさすがに普段使いは出来ないが。
ひっきりなしにお客様がいらしていた。
予約が無いと入れないお店だと思う。

お会計は、実はご馳走して頂いたので不明。
おおきに、ご馳走様~♡



 下桂茶屋 月波
住所大阪府大阪市北区堂島1-4-25 和光ビル1F
  JR東西線北新地より徒歩5分
  京阪中之島線大江橋駅より徒歩4分
  大江橋駅から274m
電話番号
予約
050-5570-2450 (予約専用番号)
06-6346-4234 (お問い合わせ専用番号)
営業時間18:00~ 23:00
定休日日曜・祝日(予約があれば、日・祝も営業)
ホームページhttp://www.geppa.net/







  1. 2014/11/06(木) 10:48:34|
  2. 北新地|
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「三佳屋」  2014年11月初旬

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大阪難波千日前 釜たけうどん 難波本店も、お隣のDINING あじとも行列で「三佳屋」へ入った。
創業は1987年で、大阪難波千日前 釜たけうどん 難波本店よりも随分歴史のあるお店である。

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こちらは同行者が注文した「ぶっかけうどん」750円である。

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こちらは私が注文した「山芋つるつるうどん」800円である。
両方ともうどんは冷たく、お出汁は温かいのにして頂いた。
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饂飩は滑らかで、つるりとした食感で、お出汁と共にとても美味しかった。
お隣の女性が食べていた「カレーうどん」700円も美味しそうだった。
辛さも甘口から超激辛まで選べるようである。
このお店も行列にならないうちに通っておこうと思う。

お会計は2人で1550円。
おおきに、ご馳走様~♡



 三佳屋
住所大阪府大阪市中央区難波千日前9-17
  南海本線難波駅より徒歩3分
  難波駅(南海)から201m
電話番号
予約
050-5890-7644 (予約専用番号)
06-6643-2220 (お問い合わせ専用番号)
営業時間11:00~ 23:00
定休日木曜
ホームページhttp://udon-miyoshiya.com/


三佳屋居酒屋 / 難波駅(南海)近鉄日本橋駅日本橋駅

昼総合点★★★☆☆ 3.5




  1. 2014/11/05(水) 15:21:41|
  2. 難波|
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「旬食菜采 あらかると」  2011年6月中旬

☆ 018
三ノ宮の三平寿しの後、天満へ移動し、「旬食菜采 あらかると」へ。
19時半頃だったが、運良く飛び込みで入店が出来た。
まずは「生ビール」とおつきだしの豆腐を頂く。

☆ 019
「皮くじら酢味噌」800円。

☆ 020
「タコのバター焼き」800円もいただく。

☆ 021
「秋田名物いぶりがっこう」300円。

☆ 022
「なすびの田楽」400円。

☆ 023
「牛肉のタタキ」900円。

☆ 024
ほぼ毎回注文してしまう「まぜまぜ温サラダ」も時価で、10種類以上の野菜が入っている。

お会計は2人で7800円。
おおきに、ご馳走様~♡



 旬食菜采 あらかると
住所大阪府大阪市北区池田町8-11-6 天満パールビル2F
  大阪市営地下鉄谷町線・大阪市営堺筋線天神橋筋六丁目駅より徒歩1分
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天神橋筋六丁目駅から111m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日

1回目

2回目




  1. 2014/10/30(木) 13:17:41|
  2. 天満|
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「焼鳥 やまね」  2014年10月初旬

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天満の賑やかな飲み屋街からは少し離れ、どちらかと言えば閑静な場所にひっそりと佇む焼鳥屋、「焼鳥 やまね」に行った。
こちらのお店は飛び込みで行っても入れず、前もって予約をせねばならない。
ご夫婦で切り盛りされているお店である。
この日は18時からの予約だったのであるが、私は少々早く到着してしまった為、近辺を散策していた。

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先ずは「生ビール(ハートランド)生中」480円で乾杯をする。

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こちらはつきだしの野菜で、グラパラリーフという食べられるサボテン、そしてヤーコン、ほおずき等という珍しい野菜もあった。

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「鶏のおつくり盛り合わせ十種」1850円を発注した。
大葉が敷かれている鶏肉から時計回りに、むね肉のスモーク(りんごのチップ炭とのこと)、もも肉のたたき、すね、ささみ、河内鴨、白肝、脾臓、ずり、ずりトロ、こころ、ということである。
どれもこれも素晴らしく絶品であった。

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2杯目は「黒糖焼酎 龍宮」600円の水割りを頂く。
黒糖焼酎に水割りというのは、こんなに美味しいものかと驚いた。

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次に「炭火焼鳥おまかせ七種」を注文し、先ず最初に「せせり」200円である。
大きさにも吃驚し、美味しさにも吃驚した。
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「心」200円は3段になっていて、これまた美味である。

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「つくね」250円は生から焼くタイプで、ハーブの塩を使用されているとのことである。
あっさり系で、これまた美味しい。

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「手羽先」250円も勿論美味で、これはお値打ち品だと思う。
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こちらは「背肝」180円である。

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「ハラミ」200円は、「鳥スープ」200円で炊いた牛蒡と一緒に頂く。
これまた絶品である。
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「笹身」220円の上に掛かっているおかか、そして添えられているおかかは、なんと高知産の鶏の削り節ということである。
“かか”は鰹のことを指すので、“おかか”ではないのだが…。

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メニューには載っていない「麦焼酎 兼八」の原酒を頂いた。
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お酒は、焼酎だけでなく、日本酒、ワイン等、色々揃っている。

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最後に「本日の野菜 ズッキーニの串焼き(熊本) 」1串180円を頂いた。

全面禁煙、携帯電話の通話禁止、子連れ禁止、焼鳥を注文しないお客とお持ち帰りはお断り、と色々制約はあるが、これも焼鳥を美味しく食べて欲しいという大将の想いなのだろう。
とても心地の良いお店で、近いうちにまた再訪したいと思う。

お会計は2人で10350円。
おおきに、ご馳走様~♡



 焼鳥 やまね
住所大阪府大阪市北区池田町8-19 第2タナカハイツ1F
  JR大阪環状線天満駅より徒歩5分
  天満駅から290m
電話番号
予約
06-4800-8684
営業時間18:00~22:00(L.O.)
定休日日曜・祝日




焼鳥 やまね焼き鳥 / 天満駅天神橋筋六丁目駅扇町駅

夜総合点★★★★ 4.0



  1. 2014/10/28(火) 14:36:09|
  2. 天満|
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「居酒屋 福栄」  2011年4月中旬

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若江岩田のオリンピック食堂の前は「居酒屋 福栄」というお店であった。
実は写真の整理をしていると、「居酒屋 福栄」で飲食した時の写真が出てきたのである。
もう今は無き店なのだが、折角なので掲載することにする。
まずは「瓶ビール(大)」580円を頂く。

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居酒屋 福栄」が、2007年に産経新聞に取り上げられたようである。

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そして「芋焼酎」450円のお湯割りを頂く。

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「野菜サラダ」480円と、奥に写っているのは天麩羅である。
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本日のおすすめメニューの「アサリ酒むし」を注文した。

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「瓶ビール(大)」580円を再び注文する。

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本日のおすすめメニューの「ホタテ貝柱」も頼んでみた。

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メニューには無かったが、ハイボールも出来るとのことで注文してみた。

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最後にサービスで、甘い苺を頂く。

お会計は2人で5370円。
おおきに、ご馳走様~♡



 居酒屋 福栄
住所大阪府東大阪市岩田町3-2-44
  近鉄奈良線若江岩田駅より徒歩2.5分
  若江岩田駅から91m
電話番号
予約
072-967-3828
営業時間17:00~23:00
定休日水曜





  1. 2014/10/27(月) 16:12:54|
  2. 若江岩田|
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「鉄板焼 おっとう 中崎町」  2014年10月中旬

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仕事帰り、「鉄板焼 おっとう 中崎町」へ寄った。
友人と一緒に晩御飯を食べる約束をし、現地で待ち合わせをしていたのだが、私の方が先に着いたのでお先に「芋焼酎」750円のロックをちびりびちりといただいていた。
友人も5分程して到着し、同じく「芋焼酎」750円のロックを注文した。

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「旬の厳選野菜盛り合わせ」1000円を注文した。
丁寧に鉄板で焼いて下さる。
それぞれ単品の野菜の鉄板焼き350円でお願いすることも出来る。
そして、友人が美味しそうに「芋焼酎」750円のお湯割りを飲んでいたので、私も同じものを注文する。

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ちょうど、「宮崎産牛ランプ肉のステーキ」2200円(100g)を作って頂いているところである。
お肉は100gから何gでも焼いて下さる。
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付け合わせのもやしとニラの炒め物もあり、野菜もたっぷり摂れる。
先程の「芋焼酎」750円のお湯割りが気に入り、何杯もおかわりしてしまった。
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ステーキを食べ終わった後は、パンをカリカリに焼いて下さる。

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「スペシャル玉(シーフード、スジ、イモ、油カス入)」1500円を最後に注文した。

お会計は2人で12500円。
おおきに、ご馳走様~♡



 鉄板焼 おっとう 中崎町
住所大阪府大阪市北区中崎2-2-27
  大阪市営地下鉄谷町線中崎町駅より徒歩2分
  中崎町駅から181m
電話番号
予約
050-5869-9523 (予約専用番号)
06-6371-5560 (お問い合わせ専用番号)
営業時間17:00~1:00(L.O.23:00)
定休日水曜
ホームページhttps://www.facebook.com/teppanyakiottou


1回目





  1. 2014/10/26(日) 12:56:33|
  2. 中崎町|
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「英ちゃん冨久鮓」  2011年9月下旬

☆18480★ 307
この日は夙川のフレンチでランチ会があり、夜は「英ちゃん冨久鮓」へ。
先ずは瓶ビールをいただく。

☆★ 308

☆★ 309

☆★ 310

☆★ 311

☆★ 312
鮎の塩焼きは蓼酢でいただく。

☆★ 313

お会計は2人で18480円。
おおきに、ご馳走様~♡



 英ちゃん冨久鮓
住所大阪府大阪市中央区道頓堀2-2-13
  大阪市営地下鉄御堂筋線なんば駅より徒歩2分
  近鉄奈良線・近鉄大阪線大阪難波駅より徒歩2分
  大阪難波駅から125m
電話番号
予約
06-6211-1256
営業時間12:00~22:30(ネタ切れまで)
定休日日曜
ホームページhttp://www.hi-ho.ne.jp/fukuday/


1回目






  1. 2014/10/26(日) 12:35:18|
  2. 難波|
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「クラスノ」  2014年9月中旬

大正駅に面白いお店があるからと連れて行って頂いた。

7人での宴会。
「くわ焼 串・小鉢 ノスラク」と書かれた暖簾と「くわ焼き 小鉢もの 鍋もの クラスノ 櫻正宗」と書かれた看板が目印である。
クラスノとは、美しい、赤いといった意味があるそうだが、クラスノヤルスクというロシア連邦シベリア中部の都市がある。
モスクワとウラジオストックを東西に結ぶシベリア幹線鉄道と、ほぼ南北に流れ、ロシア第一の水量を誇るエニセイ川が交わったところに、このクラスノヤルスク地方庁所在地のクラスノヤルスク市がある。
実は、こちらの「クラスノ」の先代の大将が旧ソビエト連邦のクラスノヤルスクに抑留され、辛さを乗り越えた体験を忘れまいとこの屋号にされたらしい。

18時も過ぎると満員御礼状態であった。

つきだしのえんどう豆と玉子の煮物、ごまめはサービスらしい。
名物らしい「出汁巻き」260円は、メニューには記載されてない。
家庭的な味でほっこりする。

くわ焼きは各2本ずつとのことで、「なす田楽」210円、「えのき茸」210円、「レンコン肉詰め」210円、「焼とき」210円、「ささみしそ巻」170円等、揚げ物も各2本ずつで「串かつ」210円、「たこ酢」320円、「きずし」320円等を注文した。
この日は、私はずっと「ハイボール」380円を飲んでいた。

お会計は、今回は1人当たりの会費が3000円。
おおきに、ご馳走様~♡



 クラスノ
住所 大阪府大阪市大正区三軒家東1-3-11
  JR大阪環状線大正駅より徒歩2分
  大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線大正駅より徒歩2分
  大正駅から104m
電話番号
予約
06-6551-2395
営業時間17:00~22:00
定休日土曜・日曜・祝日



  1. 2014/10/21(火) 17:27:19|
  2. 大正|
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「海苔鍋 283(つばさ) 福島本店」  2014年6月中旬

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知人から、ポンパレのクーポンがあるのでお食事に行こうというお誘いがあり、こちらの「海苔鍋 283(つばさ) 福島本店」というお店へ行って来た。
実は、私自身はポンパレの会員登録もしていないので、その仕組みはよく解らないのだが。
こちらのお店は、吉本興業所属の漫才コンビ、2013年でコンビを解散してしまったが、「つばさ・きよし」の大木つばさ氏がプロデューする居酒屋らしい。
先ず「ハイボール」130円を注文する。
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おつきだしはポテトサラダであった。

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チャージは200円のようである。

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ドリンクは全て130円ということである。
焼酎をボトルキープすると650円である。

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スピードメニューの「黒豆枝豆」300円である。

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本日のおすすめメニューにお造りが色々あり、盛り合わせにして頂いた。

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「芋焼酎」130円のロックを注文した。

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「イカ漁師焼き」300円である。

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こちらは「塩ちゃんこ鍋」780円。
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お会計は、今回はポンパレのクーポンを使い、実はご馳走して頂いたので不明。
おおきに、ご馳走様~♡



 海苔鍋 283(つばさ) 福島本店
住所大阪府大阪市福島区福島8-8-23
  JR大阪環状線福島駅より徒歩3分
  JR東西線新福島駅より徒歩4分
  新福島駅から200m
電話番号
予約
050-5872-8845 (予約専用番号)
06-6451-2830 (お問い合わせ専用番号)
営業時間11:30~14:30(L.O.14:00) / 17:00頃~24:00(L.O.23:30)
定休日日曜・祝日
ホームページhttp://www.fukushima283.com/





  1. 2014/10/20(月) 20:49:20|
  2. 福島|
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「ミキ フルーツ カフェ(MIKI FRUITS CAFE)」  2014年10月初旬

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「アポ山スーパー800」という、1本600円もする高級バナナがあるらしいというのは、実は数年前から知っていた。
しかも日本では大阪にあるお店でしか買えないということも知っていたのだが、なかなか実行に移せず、ようやく重い腰を上げて買いに行った。
そのお店とは、楽天で「三木果物店」というフルーツ専門店をされていて、そちらでも購入出来るが、店舗としては、西大橋駅よりなにわ筋を少し南下し、少し西に入ったところにある「ミキ フルーツ カフェ(MIKI FRUITS CAFE)」である。
20時まで営業とのことであるが、この日はどうやらランチフルーツバイキングがあったようで、イレギュラーだった。
「アポ山スーパー800」以外の果物の購入は要予約とのことである。
「アポ山スーパー800」を4本を購入した。
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説明書も付いていた。
店長の三木和也さんの、オリジナルの手作りしおりとのことである。
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「アポ山スーパー800」は高地栽培で、由来はフィリピンミンダナオ島南部、ダバオ市の南西にある、フィリピン最高峰のアポ山という火山の800m付近で栽培されているとのことからである。
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4本のうち2本は友人達に贈呈したが、うち2本は家人と頂くことにした。
ミキ フルーツ カフェ(MIKI FRUITS CAFE)」ではまさに食べ頃の「アポ山スーパー800」も販売されていたが、地道にシュガースポットが出てくるまで待った。
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実はあまりバナナを好んで食べないのであるが、この「アポ山スーパー800」は口当たりが軽く、香りも良く、上品な甘さで実に美味である。
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数日後、もう1本も食してみた。
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心なしか、最初に食べた「アポ山スーパー800」より芳醇な風味だったような気がした。
ちなみに、何故ペンギン印かと訊いてみたところ、単に三木和也店長がペンギンがお好きだからということであった。

お会計は2400円。
おおきに、ご馳走様~♡



 ミキ フルーツ カフェ(MIKI FRUITS CAFE)
住所大阪府大阪市西区北堀江2-2-12 アジル北堀江1F
  大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線西大橋駅より徒歩2分
  西大橋駅から155m
電話番号
予約
06-6532-5490
営業時間11:30~20:00(L.O.19:30)
※ディナーバイキング開催時は21:00まで営業
定休日水曜(夏季休暇、年末年始休暇有り)
ホームページhttp://www.rakuten.co.jp/mikikudamonoten/







  1. 2014/10/13(月) 14:59:35|
  2. 西大橋|
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「BAR AUGUSTA Tarlogie(バー オーガスタ ターロギー)」  2014年10月初旬

品野清光氏が営まれている「BAR AUGUSTA Tarlogie(バー オーガスタ ターロギー)」へ。
品野氏はN.B.A.日本バーテンダー協会関西統括本部の理事であられ、古谷三敏氏の「BARレモン・ハート」という漫画にもご登場されたことがあるらしい。
そんな腕利きバーテンダーな彼であるが、とてもフランクなお人柄である。
2軒のバーが隣接しており、右の扉を開くと、1987年に開店された本店の「BAR AUGUSTA(バー オーガスタ)」。
左の扉を開くと、2000年夏に開店した「BAR AUGUSTA Tarlogie(バー オーガスタ ターロギー)」。
ちなみに、ターロギーとはシングルモルトウイスキー、グレンモーレンジの仕込み水の取水池の名であるらしい。
このお店には、ウイスキーを心から愛する品野氏の想いが随所に散りばめられている。

完全禁煙のバーである。
ウイスキーにお詳しいお客様が多いのが特徴である。
フルーツを使った、フレッシュなカクテルもオススメである。

この日は「スポモーニ」を2つ、「ジントニック」を2つ注文した。

お会計は2人で6700円。
おおきに、ご馳走様~♡



 BAR AUGUSTA Tarlogie(バー オーガスタ ターロギー)
住所大阪府大阪市北区鶴野町2-3 アラカワビル1F
  阪急神戸線・阪急宝塚線・阪急京都線梅田駅より徒歩4分
  梅田駅(阪急)から308m
電話番号
予約
06-6376-3455
営業時間17:00~00:00
定休日日曜
ホームページhttp://www.bar-augusta.com/




  1. 2014/10/10(金) 15:29:45|
  2. 梅田|
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「鉄板焼 おっとう 中崎町」  2014年10月初旬

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あまり食欲が無かったのであるが、久方振りに「鉄板焼 おっとう 中崎町」へやって来た。

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「芋焼酎」550円のロックと「熊本直送 馬刺」800円と注文をする。
同行者は「生ビール(キリン・ハートランド)」500円を注文していた。

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「芋焼酎」550円のロックのおかわりと、「自家製ベーコンとアスパラ」700円。
同行者は何か日本酒を注文していた。

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お隣の方が食べていて、美味しそうだったので注文した「ホルモンキムチ」700円。

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同行者が美味しそうに赤ワインを飲んでいたので、私も「グラスワイン カベルネシラー(赤)」600円を注文する。

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最後に「オニオンスライス」350円を注文する。
隠れた逸品である。

お会計は2人で7560円。
おおきに、ご馳走様~♡



 鉄板焼 おっとう 中崎町
住所大阪府大阪市北区中崎2-2-27
  大阪市営地下鉄谷町線中崎町駅より徒歩2分
  中崎町駅から181m
電話番号
予約
050-5869-9523 (予約専用番号)
06-6371-5560 (お問い合わせ専用番号)
営業時間17:00~1:00(L.O.23:00)
定休日水曜
ホームページhttps://www.facebook.com/teppanyakiottou







  1. 2014/10/06(月) 15:22:51|
  2. 中崎町|
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「オリンピック食堂」  2014年7月中旬

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仕事の打ち上げで「オリンピック食堂」へ。
6人で入店した。
私は「ハイボール」400円を注文する。

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「タコ(淡路)」380円。

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「冷・豚しゃぶサラダ」780円。

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こちらは外せない「ローストビーフ」780円。

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「剣サキイカ(加太)」580円。

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こちらも外せない「キノコのアヒージョ ~パン付~」580円。
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「赤玉子とベーコンのカルボナーラ」980円。

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白ワインをボトルで注文する。
「テラノブレ シャルドネ レゼルヴァ」3000円。
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「温玉ポテトサラダ」550円。

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「クリームチーズの天ぷら」400円。
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「サメなんこつ」380円。

ここで一旦一次会は終了する。
お会計は6人で20290円。


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2名が帰り、二次会は引き続き「オリンピック食堂」にて。
次は赤ワインをボトルで。
「アンティコ コーレ トスカーナ ロッソ」3000円。
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こちらは「前菜盛り合わせ」。

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このドリンクは何だったか、失念してしまった。
確かカンパリベースで何かカクテルを作って頂いた筈である。

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こちらは「箕面ヴァイツェン」700円である。

二次会のお会計は4人で6060円。
おおきに、ご馳走様~♡



 オリンピック食堂
住所大阪府東大阪市岩田町3-2-44
  近鉄奈良線若江岩田駅より徒歩2.5分
  若江岩田駅から91m
電話番号
予約
072-951-2637
営業時間17:00~2:00
定休日月曜
ホームページhttp://ameblo.jp/fur-fur/


1回目





  1. 2014/10/06(月) 14:43:57|
  2. 若江岩田|
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「コリアンキッチン シジャン なんばパークス店」

友人と難波界隈でランチをしようということになり、お気に入りの英ちゃん冨久鮓に行こうと思ったが、日曜日が定休日なのを思い出し、なんばパークスなら何かあるだろうということになった。
そんなわけで「コリアンキッチン シジャン なんばパークス店」へやって来た。
コリアンキッチン シジャン」がグルメ杵屋グループだと初めて知った。

メニューにはカロリーや塩分、そして特定原材料の表記がある。
私は「シジャン冷麺」743円を、同行者は「プルコギ石焼ビビンバ」839円を注文した。

周りの様子を見ていると、皆ビビンバを食べていて、冷麺を食べているのは私だけであった。
ととり麺、どんぐり麺とも呼ばれる、黒く、コシのある麺を期待したが違った。
胡瓜、ゆで卵、貝割れ大根、生ハムがトッピングされていて、キムチもついていた。

また「コリアンキッチン シジャン」に行く機会があれば、今度はビビンバを食べてみたい。

お会計は2人で2036円。
おおきに、ご馳走様~♡



 コリアンキッチン シジャン なんばパークス店
住所大阪府大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス6F
  南海本線・南海高野線難波駅より徒歩3分
  大阪市営地下鉄御堂筋線なんば駅より徒歩5分
  近鉄奈良線・近鉄大阪線大阪難波駅より徒歩5分
  難波駅(南海)から215m
電話番号
予約
06-6641-0167
営業時間11:00~22:00
定休日不定休(なんばパークスに準ずる)
ホームページhttp://www.gourmet-kineya.co.jp/index.php




  1. 2014/10/05(日) 14:08:49|
  2. 難波|
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